スポンサーリンク
サークルレポート

竹村公太郎『日本史の謎は「地形」で解けるー環境民族篇』(PHP文庫2014年7月発行)の紹介

Hiroはじめに,竹村公太郎(たけむら こうたろう)さんの略歴を本書より紹介します。 1945年生まれ。横浜市出身。1970年,東北大学工学部土木工学科修士課程修了。同年,建設省入省。以来,主にダム・河川事業を担当し,近畿地方建設局長,河川...
仮説実験授業の実践

科学教室―仮説実験授業「ものとその重さ」の報告~第2部ものの変化と重さ~

問題の答えを自分なりに予想して,本当のことを知るために実験をします。その繰り返しで,真実が少しずつ分かってくるのですが,ゼミ生は一つひとつの実験をとても楽しんでいたように思いました。参加者全ての方が「とても楽しかった」または「楽しかった」と評価していただきました。
サークルレポート

竹村公太郎『日本史の謎は「地形」で解けるー文明・文化篇』 (PHP文庫2014年2月発行)の紹介

竹村公太郎『日本史の謎は「地形」で解けるー文明・文化篇』を読みました。私が今までに読んだ本の中で感銘を受けた本の1つなのは,間違いありません。いつもと同じように,いくつかの問題に答えていただきながら本書の内容に迫っていきたいと考えています。
仮説実験授業の実践

科学教室―仮説実験授業「ものとその重さ」―の報告

今回の科学教室は,今までに一度実施したことがある授業書「ものとその重さ」をすることにしました。前々回にお知らせしました通り,私がゼミ生に教えることができる授業書は,すべて終了しました。これからの科学教室は,ゼミ生が一度学んだことのある授業書ということになります。
仮説実験授業の実践

科学教室―仮説実験授業「空気と水」―の報告

〇〇先生とのご縁があり,今回兵庫県にある〇〇にて仮説実験授業「空気と水」をさせていただきました。このような機会をいただきまして,心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。授業もすばらしいものになり私はたいへん喜んでいます。
サークルレポート

竹村公太郎『日本史の謎は「地形」で解ける』(PHP文庫2013年10月発行)の紹介

この本は,日本の地形から歴史の謎を解いていくというストーリーになっていて,一度読みはじめると,「えっ?,えっ‼,そうなん!」となって,わくわくしながら読み進める自分がいます。学校でこんな内容を授業で教えてくれていたら,きっとみんなが歴史を好きになっていたに違いない,と思います。
サークルレポート

黒川伊保子『定年夫婦のトリセツ』(SB新書2019年4月発行)の紹介

黒川さんのトリセツシリーズ本の中から久しぶりに本をご紹介します。書名は『定年夫婦のトリセツ』です。この本はいいです。自分が知らなかった妻の気持ちや考え方が分かるし,会話的に行動的に妻に対してどうすればいいのかも分かるし,もう一家に一冊の本だと強く思います。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「ドライアイスで遊ぼう」の報告

2026年8月8日(土)午前中,仮説実験授業「ドライアイスで遊ぼう」を実施しました。ゼミ生が5名,全員で8名の参加者でした。この「ドライアイスで遊ぼう」は,今回で3回目の取り組みになります。さあ,今回はどのような授業になったのか,さっそく書いてみることにしましょう!
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「磁石」(第3部 磁石の正体)の報告

2026年7月11日,今回の科学教室の参加者は全部で7名,ゼミ生が4名の参加でした。内容は,仮説実験授業「磁石」(第3部 磁石の正体)です。今回の授業で,私が一番驚いたのは,磁石の正体にゼミ生が簡単に気付いてしまった,ということです。
お金の管理

【インデックスファンド(投資信託)】私の結果

私は,2024年8月から2026年4月まで月1万円を入金しました。2026年5月と6月に2万円を入金しました。証券会社のインデックスファンド(投資信託)を利用して入金したということです。2026年6月23日にインデックスファンド(投資信託)を解約しました。すると,25万円が35万円になっていたことがわかりました。
Hiro-Jiiをフォローする