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サークルレポート

『2030 来たるべき世界』(エマニュエル・トッド/その他/朝日新書2026年3月発行)の紹介

たいへんな国際環境の中で,日本の進むべき道はどうあるべきなのでしょうか。その点について,エマニュエル・トッド氏はどんなことを考えているのでしょうか。これからあなたと一緒に,エマニュエル・トッド氏や冒頭で紹介した方々の考えについて学ぶことにしましょう。よろしくお願いします。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「磁石」(第1部 じしゃくの性質)の報告

2026年5月9日,今回の科学教室の参加者は全部で7名,ゼミ生が4名の参加でした。内容は,仮説実験授業「磁石」(第1部 じしゃくの性質)です。磁石の基本的な性質について実験を通して学ぶことでした。ゼミ生の評価にもあるように,全体的によい授業だったと思います。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「水分子の冒険」の報告

2026年4月11日,今回の科学教室の参加者は全部で7名,ゼミ生が5名の参加でした。内容は,仮説実験授業「水分子の冒険」です。タイトルが「水分子の冒険」ということで,どんな内容なのかイメージがつかめなかった方もいました。終わってみれば「あー,そういうことか!」と納得していただけたかなと思います。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「程度のもんだい」(第3部 水溶液とイオン)の報告

2026年3月14日,今回の科学教室の参加者は全部で7名,ゼミ生が5名の参加でした。内容は,仮説実験授業「程度のもんだい」(第3部 水溶液とイオン)です。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「程度のもんだい」(第2部 小さな力のはかり方)の報告

2026年2月14日に実施しました。内容は,仮説実験授業「程度のもんだい」(第2部 小さな力のはかり方)です。一般的に磁石は鉄にしかつかないと思われています。鉄以外は磁石につかないのか,というとそうではありません。実は意外なモノが磁石につくのです。
孫への手紙

ん~,そうだったか!(思慮不足でした)

私(ヒロじい)が孫たちに教えようとしていたことは,全て無駄であることが理解できました。残念ですが仕方ありません。その時代を生きる人たちは,自分で考えて行動しないといけないということです。未来は誰にも分からないのですから!
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「程度のもんだい」(第1部 磁石につくもの,つかないもの)の報告

2026年1月10日,今回の科学教室の参加者は全部で8名,ゼミ生が7名の参加でした。内容は,仮説実験授業「程度のもんだい」(第1部 磁石につくもの,つかないもの)です。読んでいただけたら,うれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「吹き矢の力学」の報告

2025年12月13日,今回の科学教室の参加者は全部で5名,ゼミ生が3名の参加でした。内容は,仮説実験授業「吹き矢の力学」です。何かを大きく動かすには,時間をかけることが大切だということを一緒に学びました。
サークルレポート

岡田斗司夫著『ユーチューバーが消滅する未来』(PHP新書2018年)の紹介2度目

2024.1.16に同じ題名のレポートを書いています。今回改めて,同じ本を読んでレポートを書きました。レポートの内容がどうなったのか,私は興味があります。新しく書かれたレポートは,前回のレポートと視点が同じなのか,それとも何かしら成長した点があるのか?どうでしょうか。
生活の知恵

坂下仁著『40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい』(ダイヤモンド社2022年)の紹介

この本を読んで,第2の収入口として,あなたが何をしたらいいのか簡単にまとめて紹介します。坂下仁さんは,2つ目の収入とするには,次3つのビジネスしか成功しないと言い切ります。それは,何かこのブログを読んでくださいね。