仮説実験授業

仮説実験授業の実践

仮説実験授業「ものとその重さ」(第2回)の報告

2024年2月10日(土)に障害青年サポートセンターで科学教室を実施しました。内容は,仮説実験授業「ものとその重さ」(第2回)です。今回の参加者は,計12名でした。「ものとその重さ」の1部<ものの重さとそのはかり方>については,今回で終わりです。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「ものとその重さ」(第1回)の授業報告

科学教室を実施しました。内容は,仮説実験授業「ものとその重さ」(第1回)です。今回の参加者は,計9名でした。この「ものとその重さ」の学習には,私なりの思い入れがあります。それは,<重さを理解すること>が科学の基本であり,特に大事なことだと思っているからです。
仮説実験授業の実践

仮説実験授業「空気と水」(2023.4.30)の実践

<障害青年の教育をさらに保障するとある会>のサンデーゼミで,仮説実験授業をする機会を頂きました。そこで,「空気と水」を実施しました。5人のゼミ生と大人3人の計8人が参加してくれました。その結果をレポートにまとめました。読んでいただけると嬉しいです。
仮説実験授業

第1回 実践報告研修会用レポート

私は,あるゼミで科学教室(仮説実験授業)を担当しています。その施設で,ゼミ生の成長のための研修会を開きました。その研修会に提出したレポートの内容です。
仮説実験授業

TSさんと私とのメール(2018/06/04)

2018年5月5日頃にはがきをTSさんに出しました。質問したいことがあったからです。お忙しい中、返事を書いていただきました。忘れないように,メールの一連の流れを記載しておきます。
仮説実験授業とは何か

15分で仮説実験授業を説明する

ニュージーランドのオークランドに行くことが決定しています。泊まる民宿のご主人が小学校の先生を知っているらしく、紹介していただくようにお願いしています。本当に出会えるのかどうかは分かりません。しかし、準備だけはしておこうと思い15分ほどのプレゼンテーションを考えました。
仮説実験授業の実践

久しぶりに仮説実験授業を楽しみました

大学時代のボート部の先輩、Tさんから授業をして欲しいという要請を受けて、仮説実験授業「もしも原子がみえたなら」の授業を2020年10月17日(土)、「障害青年サポートセンター」で実施しました。その時の様子を書いてみました。よかったら,読んでみてください。よろしくお願いします。
仮説実験授業

ヒロじい教えて!学校教育では,「習熟」の前に「理解」させる。それは,正しいか?

近代学校教育では,ふつう「習熟」の前に「理解」をたてます。それは,正しいことなのでしょうか?理解と習熟のどちらを先にするするか,ということは,元来どうでもよいことです。問題は,それぞれの教材について「どちらを先に立てたら子どもの興味をより高めることができるか」ということだけです。
仮説実験授業

仮説実験授業体験のお知らせ

仮説実験授業を体験したい方は,このブログの<お問い合せ>から申し込んでください。授業書の種類や料金,期間などの詳しい内容については,このブログを読んでください。詳しい内容を読んでいただき,申し込みされた方にメールを通じて改めて御案内します。もちろん,申し込みの後でもこの体験はキャンセルできます。気楽に参加してください。どうぞよろしくお願い致します。 
仮説実験授業の実践

仮説実験授業を受けた子ども達(小学4年生)の感想

<仮説実験授業を受けた子ども達は,授業をどう思ったのか>をあなたに伝えることはできます。仮説実験授業を受けた子ども達の感想をそのまま書いています。子ども達の感想をぜひ読んでください。小学校4年生が「自由電子が見えたなら」の授業を受けた後の感想です。
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